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令和4年新年会

  • 2022年1月12日
  • 読了時間: 1分

 新春の穏やかな日和の中、令和4年の新年会が「かんぽの宿 北九州」で実施された。

一同は送迎バスから下りると、徒歩5分の所にある遠見ヶ鼻海岸まで足を運び、灯台を背に馬寄踊りの練習を行った。  

 玄界灘に突き出た赤茶けた磯は釣り人も多いのではないかと想像できる最高のロケーションであった。

 踊りの練習が終わるとまずは天然温泉につかり、温もったところで、新年会が始まった。事前にお知らせしていたかくし芸の披露では、ギターで「春の海」「ラテン音楽」の演奏があり、会場は高尚ムードに包まれた。

 その後、門司港名物「バナナの叩き売り」の実況や即興で描く「漫画」等が披露され、アルコールの力もかり久しぶりのストレス発散の場となった。





 
 
 

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