祐徳稲荷神社で奉納の舞
- 2019年3月20日
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第8弾研修旅行。
今まで宇佐神宮、臼杵の石仏、名護屋城址と名だたる場所で馬寄踊りを奉納してきた。そして今回の奉納の場は、佐賀県の祐徳稲荷神社である。我々保存会の存在も地元では少しずつ認められてきつつあるが、地元を離れるとまだまだ。今回も神社の敷地内で踊りを踊ることへの許可をとることに苦慮したようである。全国各地にある神功皇后伝説ではあるが、「馬寄踊り」も1800年の歴史のある大変貴重な郷土芸能である。我々保存会はこの「馬寄踊り」を後世に残していく重要な役割を担っている。
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