第1回研修旅行(国東半島)
- 2016年7月3日
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保存会創立以来初めての総勢24名で大分県国東半島へ温泉とグルメの日帰りツアーを実施。
往路、貸し切りバスの中は昔の美女たちが和気あいあいのムード満載。途中、車内で地域の子どもたちが作成した紙芝居による「馬寄踊り」のルーツを披露。この紙芝居の中には、門司と朝鮮の地名について書かれており、「新羅崎―白木崎」、「百済浜―葛葉」、「高麗の入江―小森江」等、昔、朝鮮と北九州が深い関係にあったことも伺われる。
復路は各自お土産のスイカを手に楽しいバスハイクであった。





































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